
KOTA SASAKI / RACING DRIVER
ONE LAP,MANY STORIES.
一周の中に、積み重ねてきたすべてがある。


NÜRBURGRING24HTHE LONGEST LAP NEVER ENDS.
02 / PROFILE & CAREER
速さの原点を、次の時代へ。

16歳でレースを始め、
23歳で二輪から四輪の舞台へ。
鈴鹿で育ったレーサーは、
フォーミュラ、GT、耐久レースへ
挑戦の場を広げてきた。
- 氏名
- 佐々木 孝太
- 生年月日
- 1973年1月26日
- 出身地
- 三重県鈴鹿市
- 血液型
- A型(Rh+)
- レース開始
- 16歳
- 四輪デビュー
- 23歳 / FJ1600
OFF THE TRACKTHE PERSON BEHIND THE DRIVER.
- ニックネーム
- コータ / こうちゃん
- 好きな言葉 / 座右の銘
- ケ・セラ・セラ(なんとかなるさ)
- 好きなコース
- 鈴鹿サーキット / オートポリス
- 思い出のレース
- 地元・鈴鹿でのSUPER GT初優勝
- 最も誇りに思うこと
- GP500マシンに乗ったこと
- 趣味
- ゴルフ / レース観戦
- 特技
- ウィリー
- 好きな食べ物
- 枝豆
- 苦手な食べ物
- グリーンピース
- 好きな飲み物
- スイカジュース
- 好きな音楽
- 宇多田ヒカル / 平井大
- 好きな映画・ドラマ
- キングダム
- 好きなクルマ
- SUBARU
- 愛車
- WRX S4
- 好きな色
- 緑
- 休日の過ごし方
- ゴルフ
- レース前のルーティン
- トイレに行く
- ヘルメットの習慣
- レース前後に必ず掃除
- 挑戦中のこと
- 柔軟体操
- 最近ハマっていること
- ピラティス
- 子どもの頃の夢
- レーサー
- レーサーでなかったら
- 学校の先生
- 性格
- マイペース
- 意外な一面
- 実はかなりのきれい好き
RACE CAREER1989 — 2026 / 20 MILESTONES
- 1989
- 二輪レースデビュー
- 1995
- 鈴鹿FJ1600シリーズで四輪レースデビュー
- 1996
- FJ1600日本一決定戦 優勝、F4スカラシップ獲得
- 1997
- F4・TI英田シリーズ 総合2位
- 1998
- F4・鈴鹿/美祢シリーズ チャンピオン
- 1999
- フォーミュラ・ドリーム シリーズ3位
- 2000
- 全日本GT選手権・GT300クラス参戦開始
- 2002
- Netz Cup アルテッツァシリーズ チャンピオン
- 2003
- スーパー耐久 Class N+ チャンピオン(4勝)
- 2005
- SUPER GT GT300/スーパー耐久 ST5 ダブルチャンピオン
- 2006
- SUPER GT GT300・MOLAより参戦、1勝
- 2007
- フォーミュラ・ニッポンへステップアップ TEAM RECKLESS CERUMO(12号車)
- 2008
- Aston Martin Asia Cup チャンピオン(6勝)
- 2010–14
- R&D SPORTでSUBARUのGT300活動を支える
- 2015–18
- aprからSUPER GT・GT300クラス参戦
- 2020
- Audi R8 LMS EVOでSUPER GT参戦
- 2022–23
- GR86/BRZ Cup・RECARO RACINGより参戦
- 2024
- ニュルブルクリンク24時間レース SUBARU WRX NBRで参戦、SP4Tクラス初優勝
- 2025
- ニュルブルクリンク24時間レース SUBARU WRX NBRで参戦、SP4Tクラス2位
- 2026
- ニュルブルクリンク24時間レース SUBARU WRX NBRで参戦、SP4Tクラス優勝

03 / RACING DRIVER
限界の先へ、走り続ける。
ニュルブルクリンク24時間レースをはじめ、国内外のステージで挑戦を続ける。
経験を武器にマシンの性能を引き出し、チームとともに次の結果を狙う。



04 / KOTA RACING
走る未来を、ともにつくる。
レース活動を通じて、人とマシン、チームの力をつなぐプロジェクト。
現場で培った経験を、次の挑戦と次の世代へ還元していく。

05 / COACHING
経験を、次の速さへ。
レースで培った感覚とデータを言葉に変え、ドライバーの成長とチームの前進を支える。
一人ひとりの課題を見極め、次の一歩をともにつくる。



06 / CONTACT
次の挑戦を、ここから。
取材、イベント出演、スポンサーシップ、ドライビングコーチ・
アドバイザーに関するご相談を受け付けています。
07 / PARTNERS
ともに走る、すべての仲間へ。
日々の挑戦を支えてくださる、パートナーの皆さまへ感謝を込めて。






